【親子留学】兵庫からの留学生| 柳井Family がおやこ留学で体験した「3つの奇跡」

【SPEA】からの留学生| 柳井Family がおやこ留学で体験した「3つの奇跡」

兵庫からの留学生|おやこ留学で起こした「3つの奇跡」

兵庫からの留学生|おやこ留学での「3つの奇跡」

柳井Family| 兵庫県からの留学生

彼らは 柳井Family

2才と5才の子どもと共に

SPEAに2週間の【おやこ留学】を決断。

英語初級者だったが、今はもう過去形。

期間こそ短いものの

柳井 FamilyはSPEAで「3つの奇跡」を起こしたのだ。

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【3つの奇跡】

1.大嫌いな英語を克服

2.町で落とした携帯が学校に戻って来る

3.子どもが学校でおともだちを3人作ってくる

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留学初日にあった「大きな壁」

どんなときでも「笑顔」でいる。それが確かな成長へとつながる。

どんなときでも「笑顔」でいる。それが確かな成長へとつながる。

 まだ誰にも言っていないのですが

 学校のレベルチェックテストで成績が一番下でしたw

 

柳井さんはインタビューのときに

少し照れながらも

本音でこのように語ってくれたw

さらに続けてこのように言っていた

好きか嫌いかで言ったら

英語は「ずっと避けてきた嫌いな科目」だった。

留学初日

新しく来た留学生は

先生と生徒の前で「自己紹介」がある。

その理由としては

 初日の意気込み(初心)をいつまでも覚えておくため。

この一点に他ならない。

【緊張の一瞬‼︎】大勢の先生/生徒の前での「自己紹介」

【緊張の一瞬‼︎】大勢の先生/生徒の前での「自己紹介」

しかし

その留学初日に事件が起こったのだ。

入学のあいさつのときから

先生の英語が聞き取れないし分からない。

従って

「英語初級者の状態」からの留学スタートだったのだ。

知ったかぶりせず「一から学ぶ」

柳井さんのインタビューで

最も印象的な言葉」を一部抜粋。

レベルチェック試験を受けてみて

これ以上下がなかったので

気負いせずに、気楽に学ぶことができた。

その結果として

知ったかぶりせずに

一から復習して英語を学ぶことに専念できた。

これが本当に嬉しかった。

柳井さんは「初日の挫折」を

前向きに捉えて、とにかく英語を楽しんだ

結果として

自然と先生に

わからないことを「自分のコトバで質問」ができるように変化。

英語を一から復習し「知ったかぶりをなくした」

英語を一から徹底的に復習し「知ったかぶりをなくした」

英会話を完全に克服した「奇跡」

外国人からの質問に答えて

Why?と言われるのがとにかくイヤだった。

質問をされたら

自分が知っている英単語を振り絞って

 「答えることができる」

しかし

相手にWhy?と質問されると

 「上手く答えることができない

その最大の理由としては

 自分のコトバで英語を話すことができない。

このような事実が存在する。

その結果として

 海外で自分から話すことをしない。

  受け身のスタンスが出来上がってしまった。

柳井さんは

英語学習をする上で

日本人が「最も悩んでいる壁」に当たっていたのだ。

しかし

SPEAで留学を通して

卒業後のインタビューでは以下のように語っていた。

 知らないうちに相手に質問していた。

 受け身の英会話から

 積極的な英会話を体現。

結果として

英語を少しずつ好きになっていったw

柳井さんは笑顔で語ってくれたのだ。

彼が英語を2週間の留学で克服できたのには

2つの理由が存在していた。

家族の献身的なサポート

初めは嫌々だったけれども

奥さんの支えのおかげで英語を話すことが楽しくなってきたw

実は柳井さんの奥様は

以前に海外留学経験されている方でした。

柳井さんの奥様(写真:右)

柳井さんの奥様(写真:右)

その結果

留学のときに積極的に

周りの先生と英語で話していたのだ。

常にアクティブで

いつも笑顔でいる柳井さんの奥さま。

柳井さんの英語学習を

2人の子どもの世話をしながら

毎日欠かさず「サポート」していたのだ。

 1.異国の地でお互いに支え合い、

 2.共に成長し、英語からたくさんの学びを得る。

まさに柳井Familyは当校で理想的な

 おやこ留学の「あるべき姿」を体現してくれたのだ。

圧迫感のないレッスンで、英語力アップ

向き合って話すと相手に圧倒されてしまう。

→横向きの机は「リラックス」して授業に取り組めた。

”先生はイヤな顔一つしなかった

→ひたむきに、「熱心に」英語を教えてくれる。

柳井さんは以前

外国人を前にしたとき

英語で質問をすることを避けてきた過去があった。

しかし

SPEAの先生たちの

授業に取り組む姿勢を目の当たりにし

 ・案外、外国人は質問を嫌がっていない 

 ・学校の外側でも英語で質問ができるかもしれない。

この事実を知り

安心感

外国人に声をかける勇気

この2つを得たのだ。

何度か授業を見たときに

柳井さんは先生との英会話を本当に楽しんでいるようだった。

抜群の治安を証明した「奇跡」

 ”こんなこと”は海外で聞いたことがない!

柳井さんは満面の笑みでこう答えてくれたw

ドゥマゲティの名スポット「ベルタワー」

ドゥマゲティの名スポット「ベルタワー」

結論から言うと

 【フィリピンで携帯を落とし、無事戻ってきたのだ。】

このシンプルな形になるが

そこに至るまでに「奇跡が立て続けに起こった」

<流れ>

1.携帯をトライシクルでの移動中に落とす

2.慌てて探しに行くも

3.運転手がその日のうちに学校まで届けに来てくれる

<状況>

4.携帯はロックがかかっている

5.学校のアドレス等の情報は落としていない

日本でも絶望的なシチュエーションだけれども

柳井さんの携帯は「携帯を落としたその日に返ってきた」のだ

マニラでは落とした携帯が

本人の元に返却されたときに

新聞の大きな一面に掲載された」ことがある。

 【フィリピンで落としたモノが戻って来る】

これは滅多に起こらない衝撃的なニュースであり

 ドゥマゲティの「抜群の治安」を

 数字以外で証明する一つの体験を経験。

まさに柳井さんは「奇跡的な出来事に遭遇」したのだ。

ともだちが3人できた!

兄弟揃って「ドゥマゲティ留学」を満喫♪

兄弟揃って「ドゥマゲティ留学」を満喫♪

柳井さんのお子様から直接

この朗報をオフィスで頂きました。

それも学校に通い始めて「数日」の間に。

 【フィリピンの幼稚園

日本とは何もかも違い

不安でいっぱいだったはずです。

 学校に行きたくない!

初めは学校に通うのを

極度に嫌がり泣き叫んでいた子どもたちが

その数日後には

海外に「おともだち」を作っていたのです。

それも3人も。

この報告を受けたとき

 【素直でいること

 【楽しみながら相手と接すること

上記2点が留学メインでもある

 1.英語力向上

 2.人間関係の構築

これに直結すると

「子どもたち」から改めて学ばせて頂きました。

素直だからこそ「みんなに好かれる」

素直だからこそ「みんなに好かれる」

つまりこれは

まさに柳井さんだけではなく

柳井さんのお子様を「奇跡」を起こしていたことに。

2週間という短期間でも

わたしたちの人生は、大きく変わる。

行動することで「奇跡は起こり続ける

<まとめ>

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【3つの奇跡】

1.大嫌いな英語を克服

2.町で落とした携帯が学校に戻って来る

3.子どもが学校でおともだちを3人作ってくる

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柳井さん、ご卒業おめでとうございます!

柳井さん、ご卒業おめでとうございます!

SPEAはこれからも

柳井Familyの安全な旅を祈っています!

【実録‼︎】柳井さんのリアルな留学体験談はコチラ

 

ドゥマゲテの留学学校SPEAの創業者。 好きな言葉は、アインシュタインの"EVERYTHING YOU CAN IMAGINE IS REAL"想像できることは実現する。 趣味は、音楽とツーリングと読書。最近はお香を焚きながら音楽を聞き、読書をすることにはまっている。 英語学校を作った理由としてあげられるのが、世の中に対する「怒り」からくるものだった。というちょっと熱血漢な人。

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