黒魔術の島シキホール島でも留学ができる!

WAGAYAビーチハウスのコンセプト

シキホール島にあるWAGAYAビーチハウス校舎は「海の前でのんびりと読書を楽しめる家」がコンセプト。都会の喧騒を忘れて、ちょっと魂のリフレッシュができる場所。

この、WAGAYAビーチハウスは、シキホール島の船着場から5分の場所にある静かなちょっとだけ大きな家。島を周回しているメインの通りから80mほど入ったところにあるヤシの木に囲まれた静かな立地。のんびりと過ごすことができます。

無料宿泊キャンペーンの内容

【適応】
2017年11月25日から12月30日までにお申し込みで
1月1日から2月28日までの期間で留学を開始する方

【内容】
シキホール島に新しくできた、SPEAが管理する
WAGAYAビーチハウスで週末無料宿泊(土日)をプレゼント。
シキホールまでの交通費は実費(片道300円程度)
所要時間は45分から90分の船旅

シキホール島ってどんな島なの?

シキホール島は島の面積が343.5㎢で日本の西表島とほぼ同じ大きさ。フィリピンの中で3番目に小さな州です。
バイクで島を一周するのにも2時間弱で回れてしまうシキホール島には、約9万人の人が住んでいて、今でも自然が色濃く残る綺麗な島。

黒魔術師のいる神秘の島

黒魔術師のいる島ということで知られているこの島はフィリピン人はこの島に今でも畏敬の念を持っています。もともと、古い話でシキホール島を対岸のドゥマゲテから見たときに、夜になると海岸生に青白い光が灯ることから、神秘の島や黒魔術の島として恐れられていました。

しかし、この現象は、海ほたるの光であり、それだけ自然が色濃く残る島として知られています。最近ではTRIP ADVISERで世界のビーチリゾートして選出され、今ではたくさんの欧米人でごった返しています。

シキホールの天気

シキホール島は、ドゥマゲテと比べても太陽光が強い印象があります。したがって屋外で長時間肌を露出をするのは控えた方が無難です。できる限り、海に入る場合もラッシュガードなど肌を守るものと、サングラス、帽子は必須になります

シキホール島への行き方

シキホール島へはドゥマゲテ港から船で渡ります。およそ1時間に1本の間隔で便が出ているためこれに乗船をして島に渡ることができます。費用は片道で約300円程度。時間は45分から90分(高速船利用の場合は45分)

シキホール島の見どころ

シキホール島の見どころは、何よりもその大自然が溢れる綺麗な景色と、ため息が出るような透き通った綺麗な海と白い砂浜。そして、ゆったりとした時間は心身ともにリフレッシュをすることができます。

シキホール島→ドゥマゲテ→セブ→マニラ→日本。という経路をたどる中で、間隔的にはどんどんと未来へタイムスリップをしていくような感覚になります。

シキホール島の治安

シキホール島の治安はドゥマゲテと同じく穏やかな島。小さな島のため人々のつながりがとても強いことが治安の維持に影響を与えています。

シキホールの物価

小さな島のため、物資は島外から船便で取り寄せているため、物価はドゥマゲテ市内よりも若干割高な印象を受けます。

  • 設備
  • 楽しみ方
  • 動画で見てみる(建設中)

設備

WAGAYAビーチハウスの設備

部屋(全5室 ドミトリー2部屋 プライベート3部屋)

全室、水洗トイレ、水シャワー、扇風機(エアコンは一室のみ)、簡易食堂、ウッドデッキ(現在建設途中)、バイクレンタル、WIFI

シキホール島は慢性的な電力不足であることから、極力自然に近い生活スタイルにしています。建物の前が海ということもあり、夜はエアコンがなくとも肌寒いそんな気候

また、電力を消費するホットシャワーは1室のみですが、昼間の時間帯は太陽で温められた、暖かいお湯が使用できます。

シキホール島の楽しみかた

シキホール島の楽しみかたは、ズバリのんびりすること。正直いって小さな島のため、アクティビティは2日もあればやり尽くしてしまいます。また、島内観光も2日もあればほぼほぼ全てを見て回れる。それくらいの小さな島。

この島ののんびりとした時間の流れの中で、ゆっくりと、退屈を楽しむ。そんな読書が進むような時間の過ごし方がおすすめです。

動画で見てみる(建設中)

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