返金ポリシー | フィリピン英語留学・ドゥマゲッティ語学留学SPEA

返金ポリシー

払い戻し規定

返金のスケジュールについて
変更前変更後
  • 21日前キャンセル入学金以外 100%返金。
  • 20日前~8日前キャンセル
  • 入学金と2週間分の授業料と寮費以外を返金とする。
  • 7日前~前日キャンセル
  • 入学金と4週間分の授業料と寮費以外を返金とする。
  • 出発日以降キャンセルは、原則として認めません
  • 留学開始から29日前のキャンセルは100%の返金
  • 留学開始の28日前のキャンセルは50%の返金
  • 留学開始の8日から27日前のキャンセルは30%の返金
  • 留学開始の7日前〜前日までのキャンセルは返金なし
7日から留学前日(留学後キャンセル)
変更前変更後

出発日以降のキャンセルは、原則として認めません。

但し、本人の病状または直径家族の病気等でキャンセルがやむを得ない場合、最少期間に関係なく残余授業及び寮費の50%の返金とする。

  • ◼︎特例救済措置(時期を変更しての再予約)
  • 留学開始の28日前→予約変更手数料(5000円)
  • 留学開始の8日から27日前→予約変更手数料(10000円)
  • 留学開始の7日前〜前日 →予約変更手数料(15000円

※新改定 2016年1月7日制定

結果的に、より明瞭にわかりやすい内容となりました。

SPEAではより明確に払い戻しの規定を制定いたします。

ご入学金について

ご入学金「16,200円」はいかなる理由があっても返金はされませんのでご注意ください。

キャンセル料金について

キャンセル日(留学開始から遡り)返金特例措置
留学開始から29日前100%返金
留学開始28日前50%返金予約変更手数料(5000円
留学開始の8日から27日前30%返金予約変更手数料(10000円)
7日-前日返金なし予約変更手数料(15000円)

~特例救済措置(時期変更で再予約)~

もしくは、特例事項としてやむおえない事情があった場合さらに留学の意思はあるものの、物理的にキャンセルせざるおえない場合は事情によっては、時期をずらして留学をすることができる対応をいたします。

※従来は返金の対応はありませんでした。

  • 留学開始28日前→予約変更手数料(5000円)
  • 留学開始の8日から27日前→予約変更手数料(10000円)
  • 7日-前日 →予約変更手数料(15000円)

特例救済措置の適応範囲

直系親族の不幸、病気などによる帰国

本人の重篤な体調による理由(現地医療にて診断後診断書を参考)その他、重大な問題が発生し本人が帰国しないと解決しない、個人的ではない、法的な問題による事象が発生した場合

※「特例救済措置」有効期限は申請日から6ヶ月以内となります

スケジュール変更の期間は変更申請をいただいた日から計算をし6ヶ月以内からの留学開始を期限とします。
計算方法としては(お申し込みの月に6を足し、マイナス1日をした日)

例:)
変更申請申込
2016年1月1日に変更申請
2016年6月30日までに留学開始

2016年5月31日に変更申請
2016年11月30日までに留学開始
それ以降は権利消失となります。

留学後

ご自身の体調不良や都合によるレッスンの欠席については代替レッスンや返金などはございません。

レッスン数を減らしたい場合も返金はございません。

レッスンの追加について

レッスン追加後はいかなる理由があっても返金はできません。
レッスンの追加は1週単位となります

入学時(入学時に申請)
通常時(木曜日に申請→翌週月曜日からの適応)

途中でお部屋を変えたい場合

  • ・グレードダウンによる差額の返金はございませんのでご注意ください
  • ・グレードアップの場合はお部屋の空き状況に応じて差額分の徴収でご対応とします。

親子留学の方「現地校通学からSPEAでの授業に変更の場合」

  • ・現地校SSP申請費用は返納されませんのでご注意ください。
  • ・現地校からSPEAでの授業への変更の場合、現地精算にて別途3000PHPの変更手数料がかかります。

留学後のキャンセル(退学)について

  • ・留学後のキャンセル(退学)については返金の対応ができませんことをあらかじめご了承ください。
  • ・留学後どうしても帰国をしなくてはならなくなった場合(退学を除く)、「特例救済措置」のご利用が可能です。 
    ただし、1週間単位での計算となり、残りの留学期間の時期をづらすことが可能となります。

休学時(時的に旅行や帰国をする場合)

この場合は返金や代替レッスンなどはございませんのであらかじめご了承ください。ただし、サービスチャージは必要ありません。

例:)
12週間の留学で、8週と2日目で帰国をしなくてはいけなくなった。

残:) 3週と5日(この5日は切り捨てとなります)その上で、変更手数料として(7日-前日 留学開始中のため)の15000円の変更手数料をお支払いいただき対応をさせていただきます。

キャンセルについての注意事項

キャンセルに関してはメールのみでの受付とさせていただきます。

この理由としては、確実に漏れがない作業をするためにお願いをしております。
1日の区切りとし、PM17:00を区切りとします。

例:)
留学29日前の16:00にキャンセルの旨を連絡→(100%の返金対応)

例:)
留学29日前の17:30にキャンセルの旨を連絡→(50%の返金対応)

その他の返金について

その他の返金

滞在中、病気になってしまいレッスンが受けれなくなる場合
滞在の生徒様で、当校での過失により滞在中の疾病や怪我などで、入院や物理的に学校から離れなくてはいけないケースで、当校の過失と判断した場合、何日ほど休む必要があるのかを把握した上で、必要な方に関しては延長の手続きをいたします。ただし、必ず医師の診断報告書も必要になります。この場合、申請をいただいた日を1日目として1日目をを差し引いた、何日間休講しなくてはいけないという申請結果に基づいて計算の上、延長の手続きをいたします。ご延長をご希望の場合、場合によっては延長にかかるVISA代のみ実費でお願いしております。

免責事項

SPEAでは、以下の場合には責任を負いません。

  • ・疫病、天災地変、暴動、戦乱、運送・学校等の事故、輸送機関の遅延、スケジュールの変更、その他不可抗力を事由に損害が生じた場合。
  • ・渡航後は生徒様ご自身の責任において行動をお願い致します。
    海外渡航後のすべての活動(レンタルバイク,体験型学習中,交通機の関利用、観光、ショッピング、飲食、スポーツなど)において、 事故や災害、怪我、疾病、犯罪による損害

当校インターネットの不調などによりご自身のデータの破損などによる事象も責任を負いかねます。

インターネットなど当校が直接的に提供をしていないものに関しての損害も負いかねます。

・物品の紛失や破損、電化製品の破損など

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