SPEAがさらに生まれ変わりリニューアルしました – フィリピン英語留学・ドゥマゲッティ語学留学SPEA

SPEAがさらに生まれ変わりリニューアルしました

    SPEAのホームページが「全力留学」をキーワードにリニューアルいたしました。

    全力留学ってなに?
    「全力で留学をして、全力で学び、全力で取り組み、全力で成長する」=全力留学を
    キーワードに、SPEAの一番の強みである「体験型学習」のみにフォーカスをした留学を提供いたします。

    従来のコースについて
    IELTSコース→オプション選択科目で対応可能
    BASIC COURSE→廃止
    M2M COURSE→オプションでマンツーマンを増やす事で対応可能

    なぜ、このような形になったの?

    当校運営の中で、体験型学習が8割のご依頼を受ける一方で
    体験ではないレッスン(Basic,M2M)も受講したいという方の要望があり提供しておりました
    しかし、どうしても体験型学習を受講の生徒様と、その他のコースの生徒様で
    サービスに対するギャップがでてしまうことから今回、BASICコースの廃止を取り決めました。

    サービスに対するギャップ

    サービスに対するギャップというのは、お申し込み時はそれでいいと判断したものの
    実際に留学をしてから「体験型学習にしておけばよかった」という声を多く頂きました。

    もちろんこれらは、事前にお申し込みをいただく前に、しっかりとコースの違いについて明記がされており
    こちらとしても事前に説明をしているにもかかわらず、お越しになられてから「やはり体験型学習に」という
    内容のことですので、当校としては関係のない事項になるのですが、やはり運営側としても
    一番自信のある、満足度という結果がしっかりと出る、一番の強みにフォーカスをすべきと判断をしました。

    Basicコースはその値段から選ばれる方が多いのですが、やはり文法や語彙力など机上での勉強が中心となり
    その傍らで体験型学習を生き生きとしながら受講をしている生徒さんをみるとどうしても、自分のコース選択が
    辛くなってしまう。という現状がありました。

    フィリピン留学の問題点を体験型が解消する

    座学中心のマンツーマンコースは、生徒の目的意識が弱い場合、退屈になり学習の身になりづらいという状況が起こります
    また、長時間の受講、長期間の留学で講師との関係ができてくると、緊張感も無くなりますし、また、目的意識も薄れていってしまいます。

    私たちは学習をする中で、しっかりとした「目的意識」を持って学習することが一番効果があることであり
    伸びる秘訣でもあることを体験型学習を通してしっかりと認識しています。

    フィリピン全土を見渡しても、「目的を明確」にした中で「実践」という緊張状態を作り、確実に濃密な学習をする
    カリキュラムは存在しておらず、当校が初めて作成をしました。
    結果的に、英語の学習につまづいている、どこからどうやって勉強したらいいのかわからないという、初中級者の方に
    多くご支持いただき、現在までにたくさんの卒業生を排出してきました。

    一度は、ニーズからBASICコースなどの「座学のみ」のコースを設定しましたが、やはり当校が提供するものと
    求めている人のミスマッチングを防ぐためにも、このようにBASICコース廃止という結論になりました。

    もし、留学を通して「積極的で流暢な英語スピーカー」になりたい。と思うようでしたら
    当校の体験型学習コースをご検討頂けましたら幸いです。

    金額は、BASICコースと比べれば高くなっておりますが、「明確な目的の上での学習」「実践体験」など
    かなり濃密な内容となっているため、初中級者の方には最適なものとなっております。
    こちらのコースでは、積極的に人前で話すといった、総合的な英語コミュニケーションスキルを伸ばし
    「知っている」「多少話ができる」英語から「堂々と積極的に会話をするスピーカー」になることを
    目的としているため、より深い学びをすることができます。

    またこちらのコースはフィリピン全土でも、当校だけのオリジナルカリキュラムになります。

    投稿者:

    松岡ヨシヒコ

    ドゥマゲテの留学学校SPEAの創業者。 好きな言葉は、アインシュタインの"EVERYTHING YOU CAN IMAGINE IS REAL"想像できることは実現する。 趣味は、音楽とツーリングと読書。最近はお香を焚きながら音楽を聞き、読書をすることにはまっている。 英語学校を作った理由としてあげられるのが、世の中に対する「怒り」からくるものだった。というちょっと熱血漢な人。

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