インターン募集 | フィリピン英語留学・ドゥマゲッティ語学留学SPEA

インターン募集

SPEAみんなで創る学校
    SPEAみんなで創る学校

    SPEAではインターンシップスタッフを募集します。
    体験型学習という、フィリピン留学の中でも唯一無二のカリキュラムを作成し現在多くの生徒様からお問合せをいただいております。

    みなさんこんにちは始めましてSPEA代表の松岡です。 インターンを通して海外での「仕事」をしながら 自分の可能性を知りましょう。 人には誰でも可能性があります。SPEAでは、一人一人と 真剣に向き合う。そんな学校なのでインターン終了後 きっとあなたは何かを掴んでいると思いますよ。
    代表 松岡ヨシヒコ
    代表 松岡ヨシヒコ

     

    海外で働いて新しい自分に出会う!

    現在フィリピン留学を含めた語学留学は再び、伸びてきています。この背景には国内でのキャリアだけではなく,海外で働く,あるいは外国人と接する仕事につくという選択肢が未だかつてなく身近になってきているということが言えます。
    SPEAでは海外で働く選択肢を少しでも増やし体験してもらうために,インターンシップスタッフを募集中。
    SPEAインターンで何を体験できるかは以下の通り

    SPEAだけの価値あるインターン

    SPEAでは、情報発信の大切さ、それも生徒さんの動向をどのように発信するかマーケティングを通して「体験をしてもらう」という事を考えたマーケティングスタイルを採っています。
    この理由としては「真実を伝えれば、きっと興味を持ってもらえる」と考えているからです。
    留学はどこを切り取ってもドラマになる

    マーケティング活動にたずさわっていただくのはSPEAのスタッフとしての業務の中心の一つです。複数の大学のマーケティング学科や経営学部と協働してマーケティング活動を行っています。

    大学4年生のインターン

    まずは動画でインターン体験をご覧ください。

     
    神田慧(大学4年生)
    「できると思っていたことができなかった、涙したときもたくさんあった。
    このインターンの体験を通して一回りもふたまわりも成長をした自分と出会えました」
    神田くんのインターン体験期全文は以下から確認

    神田くんのインターン体験期全文を読む

    【月別】インターンシップ体験記。

    11月 「自己分析」 <改善点>抽象的な考え方(挫折の連続)
<いい点>自己分析の実施
    12月 「整理整頓」 <改善点>意見を言う際、事実と感情を分ける
<いい点>情報収集(marketing)
    1月 「問題解決」 <改善点>ダメな自分を受け入れる、低姿勢、軸を持つ
    (メンタル面)
<いい点>納期と起こり得る問題を想定した行動の実施(仕事面)
    2月 「自己表現」 <改善点>「価値の定義」を再確認(行動の質向上)
     
    →Ex. なぜそれをしなければいけないのか。の追求
<いい点>何事にも、自分を出しながら「主体的に、柔軟に行動」

    【11月】「自己分析」
    ・できると思っていたことができない 行動と言動、コンテンツ作成記事に至るまで
”かっこいい言葉(抽象的な言葉)ばかりを使用し、
    自己満足”
    その結果
    <メンタル面>
    1.理想と現実のギャップに押しつぶされる
→できると思っていたことが、できない。
    <仕事面>
    2.誰の心にも響かない、コンテンツの完成
→長文のつまらないブログの完成(自己満足)
    上記2点を通して
「何度も何度も挫折」を経験 「英語」がある程度できても
「海外勤務」では一切通用しませんでした。
    ”英語だけ”できても
海外では意味がないのだと痛感。 精神面、仕事面共に挫折を体験した結果 次第に
    ・なぜ「抽象的な言葉ばかり使用」するのか。
    ・どのように「現実(ヒト・モノ)と向き合う」のか。
    上記2点を追求し始めて
自分に【何が足りないのかを学び始める】 結果として
インターンシップ1ヶ月目に
    【自己分析の重要性】に気づくことが可能に。
    ここだけの話、 11月は全ての業務の「質」が驚くほど低く
常に思考錯誤をするだけで1日が終わるような状態でしたw
    【12月】「整理整頓」 ・事実と感情を分ける(自分事)
・情報収集(他人事) 何か問題が発生したときに
なかなか解決することができない。。
    そしてその原因も
インターンシップ前まではわかりませんでした。
    しかし、 実際にフィリピンのネグロス島にある
「ドゥマゲティ」で海外勤務をしてから 自分の【悩み】の原因が少しずつ判明していきました。
    ”意見を言うときに「事実」と「感情」が混同している その結果
    1.「事実」の対応は迅速にできても
    2.「感情」の対応は曖昧な内容が多く
    【いつまで経っても、解決ができない】  →さらに、2.に関しては「誤解」を招くことも多く
    ”言葉が違った形で人を伝わり、傷つけてしまうケース” 感情が上乗せされた意見を発信することにより
思っても見なかった方向からの誤解が生じ
    「負の連鎖」も何度か発生。 正直、誤解が発生した数を合計したら
両手では決して収まらないでしょうw
    従って本質的な事実を見極め、その場で状況&内容を「整理整頓」ことが大事に。
    この習慣を身につけるために毎日試行錯誤。
    初めのうちは  「事実」
 「感情」 頭ではわかっていても
なかなか上手く「整理」して話すことができず 本当に本当に苦労をしました。
    しかし 松岡さんがぼくに提案してくれた
業務内容の中にあった
    ・ビジネスマナー
    ・コンテンツ計画表作成
    ・新規コンテンツ作成
    ・既存記事リライト
    ・Marketing document など。
    すべての業務に  「整理整頓」
 「情報収集」 この2点の要素が含まれており
2015年が終わる12月末頃には
    1.事実と感情を分ける(整理整頓)
    2.正確な情報収集 上記2点のスキルを高めることが可能に。
    つまり SPEAの海外勤務にて、
自分の【悩み】でもあった問題解決能力向上。
    この一つの能力を高めるキッカケを得ることができたわけですw
    実は 4ヶ月のインターンシップ活動の中で 12月が一番精神的に苦しかった時期でもあり。
    かつ一番成長を実感できた時期でもありました。
    【1月】「問題解決能力」
    <改善点>
    ダメな自分を受け入れる、低姿勢、軸を持つ(メンタル面)
    
<いい点>
    納期と起こり得る問題を想定した行動の実施
    (仕事面) 自分の業務内容の相談が「できない」 年を越した2016年からは
整理整頓を改善したものの また違った【悩み】を抱えた状態での勤務となりました。
    その理由としては
    ・marketing業務は松岡さんを除き、ぼく一人だった。 このような状況で
    ・松岡さんは仕事の都合上、オフィスにはなかなかいない。
    つまりこれは【「0」から自分の頭で問題解決をして、業務を進めていくしかない】 このような状況に次第にシフト。
    しかし いざ初めてみると想像以上に
    ・【膨大な専門用語】
    上記の中から
実践で知識を生かせるかどうかの検証&実証 この繰り返し。
    成果は少しずつ出るものの
なかなか「思うようないい成果が出ない」 そこで思い切って松岡さんに相談。
    そのときに受け取った言葉は
今でも鮮明に脳内に焼き付いています。
    松岡さんはぼくに対して
このような言葉を言ってくれました。

    <メンタル面>  「ダメな自分を受け入れる」ことだよね
 「低姿勢」も大事。
    わからなかったら聞くこと
 「軸を持つ」こと。信念を持ち、摩擦を恐れてはいけない。
    →専門職以外の人の「第三者視点」を取り入れて
 →その要素を入れつつも【自分】を出していこう。
    <仕事面>
 「納期」を守り、時間内に業務を完遂し
    「起こり得る問題」も事前に考えて行動しよう。
    →上記2点を「想定した行動」をしていこう

    もやもやが無くなりました。
    その理由としては  ”ぼくが一番できていない本質的な部分を指摘されたから。
    ” この一点に他なりません。
    相談後 ・悩んで答えが出ないとき
    ・他のアイディアを取り入れたいとき スタッフ、先生にすぐに聞く姿勢が身につきました。

    本当にスッと聞けるようになりましたw
    さらに 納期と起こり得る問題を想定することにより業務スピードも向上。
    「0」から始めたマーケティング業務でしたが周囲の仲間たちに
献身的なサポートを絶えずして頂いたおかげで
    1月は結果として
    <コンテンツ系>
 
    ・SPEA全メンバーの自己紹介動画の作成
    →翻訳、編集、SNSマーケティング
    ・毎日運営日記
  →日常を簡潔に分かりやすく、面白く
    →英語学習、留学に結論を持っていく
    ・FB動画投稿 毎週 「7件」
    ・Yahoo知恵袋投稿 1日「3件」
    ・イベント&卒業記事作成(生徒ごと)
    <仕事面>
 
    ・海外大学入学の手続きサポート
    ・外国人訪問者対応(英語)
    →中国人、台湾人、フィリピン人、タイ人
    上記を業務を みんなに支えて頂き
無事「完遂する」ことが可能に。
    正直、 初めのうちは1日かけても
Yhaoo投稿「一件」が限界でした。
    実際に投稿をしても
質問者から「一切反応のない状態」がしばらく続きました。
    これにはさすがに落ち込み、
    ・自分はこの仕事はできないかもしれない。
    このように思い詰めてしまい
殻に閉じこもり、部屋で何度も泣いてしまいました。
    しかし 諦めずに工夫し続けたことにより
一件投稿するのにかかる時間が「約25分」ほどに短縮。
    1日かけて1件投稿ができなかった状態から
1ヶ月で「約25分」で完遂することが可能に。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    1日の勤務時間が「6時間」なので 25 × 4 = 1hour
4(25min) × 6hour =「24倍」
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    およそ「24倍」に処理速度が向上。
    つまりこれは  【問題解決能力】が「身につき始めた」 この裏付けにもなります。
    ベストアンサーを頂いたときには
人目なんて気にせずに、
    「よしッ!!」 と画面越しながら
ガッツポーズしていましたねw
    【2月】「自己表現能力」
    <改善点>

    「価値の定義」を再確認(行動の質向上)
     

    →Ex. なぜそれをしなければいけないのか。の追求
    <いい点>何事にも、自分を出しながら「主体的に、柔軟に行動」
    ・明確な目的を持って、自己表現。 最後の月である「2月」 そして2月の中で最も大きな仕事は
    「HP翻訳」 本当に苦労をしました。
    英語の翻訳自体は
比較的スムーズにすることができました。
    しかし途中に【相手を想定していない翻訳活動】という 重大なミスが発生。
    これは一体どういうことかと言いますと
    1.「日本語を英語に翻訳する」
 
    2.「相手を想定した翻訳活動」
    前者は「機械」でも可能で
後者は「人間」にしかできない。
    このような特徴があります。
    従って 上記2点では
    【出来上がる成果物が180°異なる】
    この「事実」を
松岡さんから直接ご指導して頂き 再度、
    「SPEAで翻訳をしなければならない理由」について この目的設定にまっすぐ真摯に向き合うことに。
    結果として ターゲットを細かく絞り
    ・外国人
 
    ・日本人
 
    ・学校側 上記3名にメリットがあるように
明確な目的を組み立て、翻訳活動をスタート。
    使う英単語も相手が読みやすいように
シンプルで説得力のあるものを随時選択。
    翻訳活動を進めていく過程で
    ・自己分析
    ・整理整頓
    ・問題解決 とは別に
    【自己表現】を付け加える必要性に気づく。
    その理由としては  いかに不特定多数の人に対して
 商品を、人をマッチングさせるためには
    ただ単に機械的に翻訳をしても
 一切意味がないと気づいてしまったからです。
    従って
    ・学校の特徴(目的、カリキュラム、施設)
    ・校長である松岡の特徴(自己紹介文) など「SPEAの軸」となる部分の翻訳については
学校(松岡さん)の「キャラクター(=強み)」を前面に打ち出す翻訳に。
    具体的には
    ・説得力&フレンドリーな部分
    ・等身大 この2点に注力をして
自己表現を加えた翻訳活動をしていきましたw
    ・2月に新しく取り組んだ業務を以下に整理  <コンテンツ系>
    ・HP翻訳開始(30%完遂)
    ・イベント記事作成
 →卒業、バレンタイン、イマーションプログラム、RLE-PRO など
    ・卒業生インタビュー&記事作成  <仕事面>
    ・イマーションにて、生徒2名の引率(初めての引率で緊張しましたw)
    ・事務ワーク
    ・ミーティング強化(内部マネジメント)
    →改善点の問題を洗い出し、要点を伝え合う。
    ・ディベート&プレゼン参加
 →生徒の「成果物」に対するフィードバック
    ・先生&生徒カウンセリング
 →近況把握、問題早期解決、モチベーション向上
    ・自身もRLE-PROを体験&プレゼン
    <振り返り>
    4ヶ月という限られた期間の中で
何度も何度も「挫折」を経験しました。
    しかし、その度に
    ・先生
    ・スタッフ そして
    ・その時に出会えた生徒の方々 本当にたくさんの人たちに支えられて
大きな壁を乗り越え、成長することができました。
    本当に感謝してもしきれないほど支えて頂き、
周囲の仲間たちのサポートのおかげで 仕事を楽しみながら
完遂することができました。
    そして未来における「選択肢」を増え
毎日ワクワクして生活をすることが可能に。
    今回の4ヶ月間のインターンシップ活動を通して
声を大にして言えることが1つだけあります。
    【人は、何度でも変わることができる。】
    ・好きなものに没頭し
    ・たくさんの挫折と小さな成功体験を積み
    ・工夫が生まれ
・感動する瞬間が増え
    ・笑顔で大好きな仲間と過ごすことができる 自分が起こす「一つの決断で、人生は大きく変わる」
    それが「留まって、学ぶ」
留学の醍醐味であると再認識。
    英語はもちろん
英語以外の学びを「異国の地」ですることにより
    ・柔軟性
 →英語力、考え方、対人関係、専門スキル この一点が高まることを実感。
    もちろんいい点だけではなくて
悪い点もありまして
    ・新しいことに挑戦すると、大きな「挫折」を経験する。 これがセットに。
    人と人が本気でぶつかり合い、高め合う。 本気だからこそ
その都度「問題」が発生し、衝突をします。
    それに対して逃げずに
真摯に向き合い、解決する。 このような人間関係の「摩擦」が
人を一回りもふた回りも大きく成長させる。
    ・これは英語学習においても同じ。 先生と向き合い続けるか否かで
英語力向上の質が大きく変わっていきます。
    従って、 お互いがけなし合う「摩耗」ではなく、
お互いが真摯に向き合う「ほどよい摩擦」が大事に。
    摩擦によって生じる熱で
五感の感度が少しずつ高まり、 気持ちのいい状態で行動することが可能に。
    結果として  【お互いに常に成長し続けること】が可能に 個性豊かな仲間たちと成長し続けることを
諦めずに続けてきて、本当によかったと思う。
    体験を通して
素晴らしい「経験」を積むことができました。
    本当にありがとうございます!!
    追伸: ぼくは10ヶ月間のドゥマゲティ生活で
終始、イケメンのゲイたちにモテ続けました。
    学校でも
街中でも そして 郊外に出かけたときも つねに男の子たちは
ニコニコしながらぼくのことを見つめてくれました。
    あまりにも出会う回数が多く
最終的には恐怖すら感じなくなりましたw
    ゲイの人たちは
女性目線での視点があるから 本当に話していて面白かったです。
    (ぼくはゲイではありません。)
    ありがとう、フィリピンの男の子たち!
    以上。 かんだ。

    ワーホリを蹴ってインターン!女子スタッフの本音

    先輩スタッフ村上さん
    先輩スタッフ村上さん

    先輩スタッフ村上知恵さんは、3ヶ月のSPEAでの留学を通して、その後かねてからの自分の思い出インターンを希望。
    すでに1年目に突入するベテランスタッフ。もともと彼女は日本で、新卒から就職をして10年間製造業の総務/経理として働いていました。そんな彼女は、10年の区切りを持って新しい可能性を見つけ出すために留学を決意。
    もともとは、3ヶ月の留学後、オーストラリアでのワーホリを考えていました。
    そんな彼女はなぜ、このドゥマゲテのSPEAで、ワーホリを辞めてまでインターンをしようと思ったのか
    その訳を探ってみようと思います。


    どうして留学をしようと思ったのですか?

    もともと、この学校の方針や考え方がに共感して留学をしました。そして、実際に留学をしてみると、本当にすごくいい環境なんですよね。
    人は優しいし、街は穏やかだし。まず、この環境がとても気に入りました。
    村上さん
    村上さん

    インターンを考えたきっかけは?
    私の留学中は学生さんも多く、同時に親子留学の方もいてとても賑やかでした。でも、だんだんと、目的を見失い遊びに走ってしまう生徒たちを目にしました。

    この時、なぜか生徒さんたちから(複数人部屋)よく相談を受けていました。また、親子留学で来ていた子供達もなついてくれて、生徒さんのために支えたい
    そう思うようになったのがきっかけでした。

    村上さん
    村上さん

    どうやってインターンの応募をしたのですか?
    とにかく留学学校って運営が大変そうだな。というのは生徒の時から思っていました。やはり、英語という継続をしなくてはいけない、すぐに結果のでない勉強をする時って人は何かのせいにしがちなんですよね。そう心の支えが欲しい。

    そういう生徒さんたちを支えたい、スタッフになって学校をもっともっとよくしていきたいそう思った時に、校長に相談をしてインターンで受け入れてもらいました。

    村上さん
    村上さん

    仕事の中で辛いことはなんですか?
    この仕事は人と向き合うことが仕事です。
    やはり、留学中に挫折をしてしまう人はたくさんいます、その時にできれば支えてあげたい。でも、中には突き放して一人で考えさせることも必要なんですよね。
    そういう時はわかっているものの、辛いですね。

    また、生徒さんと共同生活なので時には、仕事とプライベートを分け辛いのできつい時はあります。
    でも、そんな時は学校から出てカフェ巡りをしたり、可愛い小物を探したりと息抜きをしています。
    生活面では、もちろん最初フィリピンということで戸惑いましたが、基本的には適応していますw

    村上さん
    村上さん

    仕事の中で嬉しいことはなんですか?
    卒業後に生徒さんからお礼の手紙やメッセージがくることですね!これは本当に励みになります。今までの職場ではなかなか人からのお礼ということから離れた事務職をしていました、こうやって生徒さんがたくさんの壁を乗り越えて卒業して巣立って行き、その中でお礼の言葉をもらえるのは何事にも変えられない幸せを感じます!
    村上さん
    村上さん

    インターン中たくさん辛いこともあるかもしれません、人と向き合うからこそ大変なことはたくさんあります、留学って人の人生を左右するもの、だからこそ本気ですが、卒業式の感動はひとしおです。
    村上さん
    村上さん


    文化祭のような体験を

    学生時代の、文化祭の前夜のような、そんな刺激的なミッションを。時には、辛くてねれない夜もある、仲間とともに肩をたたき合う事もある。
    感動をして涙をする事もある、去り際に「まだ帰りたくない」という人もいる。そんな、感動ができる仕事がここにはあります

    私たちのミッションとビジョン

    “All learning comes from Experience”
    すべての学びは体験から
    Vision:
    To change the world through excellent ESL instruction through cultural and language immersion
    「体験を通して英語を学び、世界を変える」
    Mission:
    To be an outstanding ESL school that creates students interest in English Communication through actual learning experiences
    体験から学び、コミュニケーションへの興味を創出する唯一無二の学校になる
    Goals:
    To provide peaceful environment for students
    安全な環境を提供する
    To grow through self-improvement opportunities
    自己成長する機会を創る
    To create a fun-filled learning experience
    体験を通して最高の学びを創ります

    私たちが絶対にしない事

    「陰口を言うような事」
    「裏表がある生き方」
    「生徒様をお客様と思うこと」

    学校インターンは
    想像よりも辛い事もある現実

    語学学校運営のインターンシップ(業務)は、想像以上に辛い事もあるという事を最初に伝えておきます。
    その理由としては、留学という語学学習の場であるということ、さらには集団生活という事もあり、人々の感情と向き合う必要があります、
    また、同じ敷地内でスタッフも生活をするため、業務終了後も、何か尋ねられたり、相談をされたりと、仕事とプライベートのバランスが取りづらいという環境も出てきてしまいます。

    辛い事以上に、得られる事や感動があるのもこの仕事

    私たちスタッフは、生徒さんのサポートをするのが主なミッションです。
    時には、夜通し相談に乗る事もあります、時には学習の悩みから傷つく事を言われてしまう、耳にする事もあります。
    しかし、たくさんの人と人との向き合い、ドラマを経て、人間的に成長をし生徒さんはじめ、スタッフ達との絆が深まっていく事が魅力です。
    卒業式の時などは、自然と涙してしまう。そんな体験と経験値を詰めるのもSPEAインターンの魅力です

    インターンシップ中に
    必ずやってもらう事

    目標の設定と実行
    (タイムマネジメントとタスクの管理)
    キャリアカウンセリング
    チームビルディング

    こんな人と一緒に仕事をしたい!

    人に誠実に向き合い、裏表がなく、常に前向きに物事を考えようと努力できる人。
    人のせいにせずに、「どうしたらもっと良くなるだろう?」という疑問を持てる人
    そして、純粋で素直な性格の人は必ず、伸びると思います。
    こんな能力があったらいいね!
    留学経験がある事
    (SPEAでの留学経験があると望ましい)
    →日常会話程度の英語力を持っている人
    インターネット(ITスキル)
    文章を書く事が好きな人

    インターンを通してこのようなスキルが身につきます

    ・タイムマネジメント
    ・異文化共生能力
    ・問題解決能力
    ・コミュニケーション能力
    ・遂行、達成能力
    ・企画力
    ・情報発信力(マーケティング力)

     

    マーケティング活動では生徒さんの写真の撮影、動画の撮影そして、日々のドラマをコンテンツに仕立てていくという内容をおこないます。
    さらに、この中では、人と人が向き合う(カウンセリング)などを含まれてきます。
    他の業務としては,興味を持っていただいた入学候補者の方への問い合わせの返信,他,各種メディアやエージェントからの問い合わせなどの返信業務があります。また,日々の学生さんからの相談や問い合わせへの返答などがあります。こちらは(も)日本語で行っていただく業務です。
    他には学校運営をしていくにあたっての,フィリピン人講師との連携,運営自体,業者とのやりとりなど現地で英語を使って行う業務もあります。
    SPEAは元々,起業家精神あふれる学生さんにもきていただきたいという価値観を持っている学校でもあります。
    運営者自体が起業家である,既にSPEA自体もスピンアウトしてゲストハウスとレストランを運営している,過去の社会人インターンスタッフが起業してカフェをオープンしているなど,経営・運営に携わることで海外での就業経験のみならず,自身で何かプロジェクト,起業を行うことができるような体験を積んでもらえるよう経営陣が意識しています。

    インターンの条件は下記となります。

    ・宿舎及び平日の3食がつきます。週末は土曜日の朝食のみついて,他は自炊するか買ってくる,あるいは外食をお願いしています。

    ・繁忙期を除き,希望者には英語レッスンが1日に2時間付きます。ただし,最も英語の特訓になるのは業務を通じての習得ですので(体験型学習をうたっている当校ですので,当然,業務を通じて英語を最大限使っていただきます。)学習として日々英語を学ぶというよりは実践してわからない部分を復習するというスタイルをお勧めします。

    ・週末や日々の生活費の手当として多少の手当が支給されます。

    ・英語は流暢に話せれば話せるに越したことがありませんが,まだまだ練習が必要なレベルでも業務を通じて訓練していくという気概のある方であればお問い合わせください。

    ・最低期間は3ヶ月以上で6ヶ月程度は滞在できることを推奨しています。その後,正式にスタッフとして残っていただくこともできますし,スピンアウトして事業を始めることも可能。そしてもちろん他の道に進まれることも。応募者の方の人生プランに応じて柔軟にご相談させていただきます。

    ・大都会のマニラでもセブでもなく、まだ田舎の面影の残るドゥマゲテだからこそ。欧米のリタイアメント組が多くインターナショナルなドゥマゲテだからこそ。大学街でありインテリジェントな色合いも強いドゥマゲテだからこそ。どこかにピンときた方の問い合わせをお待ちしています。

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