会社概要 | フィリピン英語留学・ドゥマゲッティ語学留学SPEA

会社概要

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学校名称Starting Point English Academy
許可書フィリピン政府認定校(TESDA)
SSP発給校
資本金8,000,000円
運営会社株式会社Ducks And Drakes
(日本法人所在地:〒121-0831 東京都足立区舎人4-10-12)
電話番号TEL:050-5806-0874
住所14-F-2A Pinili Compound, Bolobc Boloc, SIbulan, Negros Oriental, Philippines 6201 (Main Campus) 40 Mango Ave, Piapi, Dumaguete,Negros Oriental(Guest House Campus)
代表者松岡良彦 YOSHIHIKO MATSUOKA
講師数25名
スタッフ 20名(内日本人3名)
私達のミッション英語学習を通してコミュニケーションスキルを開発し、世界でも自活、活躍できる可能性を導き出す
経営理念【経営理念】チームで感動を創り出す
【行動指針】
・共創の精神
明確な目的のもと積極的参加をし、共に学ぶ
・競創の精神
競い合い、相乗効果を産み出し、共に成長をする
・協創の精神
文化を超えたコミュニケーションに取り組み、自己成長及び価値観拡張を図る
沿革
2013.03
個人で「オンライン英会話マガジン」を発足。業界最大規模のフィリピン英会話の情報メディアを運営
2014.05
法人化
2014.08
ドゥマゲテにて「SPEA Starting Point English Academy」を開校。現地法人の設立
2014.12
四半期で卒業生50名排出
2015.07
校舎を移転、拡大
2015.07
旧校舎をホテルとしてオープン
2015.08
ドゥマゲテのポータルサイトをオープン
2015.10
旧校舎をLafusion Garden&Resortとして再オープンしレストランも併設
2015.12
一年間で150名を超える卒業生を排出

オーナー挨拶

みなさんこんにちは。SPEA(スターティングポイントイングリッシュアカデミー)代表の松岡です。この度は当校のホームページへお越しいただきありがとうございます。

2014年に「実践体験を通して生きた英会話を学ぶ」そんなコンセプトで学校を開校し、フィリピン政府公認のTESDA認定校として開校いたしました。

詰め込み式の留学は集中して英語が学べるからいいけれども、できるならば環境を全部使って「街を舞台に学ぶ学校はないのだろうか….。」本当に生きた英会話の為に実践経験ができたらいいのに…そんな疑問からスタートした学校です。このコンセプトを実現するためには治安の確保が重要な項目でした。そこで出会ったのがこの街ドゥマゲッティだったのです。

不思議な魅力ある街との出会い

2014年の開校から、あまり知られていない場所でありながら、たくさんの生徒が卒業をされました。この街の一番の魅力は「何もないシンプル、だけどちょっとおしゃれで居心地の良い場所」そんな街の魅力も生徒様との出会いを引き寄せている要因です。

私たちのゴール

私たちの学校で人生を変えるほどの体験や、満足のいく留学を提供できます。と胸を張って言い切ることはできません。しかしながら、きっと今よりも何か違う手応えと、モヤモヤが晴れている。という体験はきっとご自身でもされると思います。英語の学習を通して、英語でのコミュニケーションを通して、様々な体験と出会いを繰り広げ、皆さんが主役のドキュメンタリーのようなそんな、素敵な留学をしてもらえたらと思っています。留学というと一生に一度あるかないかの大きなイベントです。そんなお手伝いができたら幸いです。

私が開校までにモチベーションとなった原動力をもっと詳しく説明しています。

>>私が学校を開校した理由は怒りからだった

創業者:松岡ヨシヒコ/YOSHIHIKO MATSUOKA

創業者:松岡ヨシヒコ/YOSHIHIKO MATSUOKA

YOSHIHIKO MATSUOKA
1981年3月11日生まれ
神奈川県横浜市生まれ東京都足立区育ち
趣味は音楽、バイク、読書

アドバイザー

こんにちは。SPEAアドバイザーの野田と申します。当校の教育方針についてお話ししたいと思います。もともと私は言語学者あるいは語学教育の専門家ではなく、認知科学者です。学教育の専門家ではなく、認知科学者です。そしてその研究人生を通じてロジャー・シャンクというアメリカの学習科学、心理学、人工知能の泰斗の理論を支持してきました。シャンクは元々自然言語理解(人がどのように言語を理解するのか)の研究からスタートし、言語理論から徐々に大きな領域、学習理論全般まで研究領域を広げ大きな影響力を及ぼしてきました。

アメリカの初等中等教育から大学のカリキュラム、社会人教育までカバーする理論です。本人は持ち出して欲しくないかもしれませんが、今の米国大統領のかつて作った大学のアドバイザリーも務めています。その理論とは何か、キーワードは“Learning by Doing”, “Learning by Failure”, “Case Based Learning”, “Goal Based Learning”です。言語を含めたすべての知識・スキルの学習方法は、教室で知識を独立して教師から学ぶことが効率的なのではなく、実際に使用される現場、あるいはそれを模擬した場面で繰り返しの訓練(失敗もあります)を通じて学習するのが最も効率的であり、その教室での教師からの学習との効率の差は比ではないのです。

SPEAのカリキュラム、指導法はこの方法論に則り、通常のマンツーマンフィリピン留学、欧米フィリピン留学、あるいは他の英語学習法とは違う学習法で進める部分があるかと思います。しかし、この学習法は私たちが自信を持って進める最高の語学習得法ですので一人でも多くの人にそれを体験してもらいたいと思っています。

基礎として、異文化の人と人間関係を作る上で本質的な方法であるラーニングジャーニー、異文化とつながる基礎ができ、環境から学ぶ基礎ができた人にはシャンクの考えも取り入れ、一般には経験学習、Project Based/Action Based Learningとも呼ばれる実践体験型学習、そしてもちろん、さらなる向上のための学習領域が定まった上級者には先生がマンツーマンで付き、集中家庭教師状態になるフィリピン留学の醍醐味、マンツーマン授業と言語学習を楽しんでもらいたいと思います。

野田が考える学習科学をもっと詳しくみる

>>【魔法の英語勉強方法!】アクティブラーニングが日本人の英会話を変える!?

アドバイザー:野田 浩平/KOHEI NODA

SPEAアドバイザーの野田

KOHEI NODA

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