【SPEAの存在意義】英語を学びながら人生を純粋に旅するために

こんにちは。SPEAの松岡です

SPEAってそもそもなんで作った学校なんだろう?

僕は、人生に悩んでばかりいました。
コンプレックスの塊だったんでしょうね。

でも、妙なところで正義感があって、
2013
年の大学生の自殺者数が1000人を超えてるのを見て愕然としました。

人は、いつもなにか悩んで、人と比べちゃう。
人よりも幸せになりたい。

必要とされたい。
自分の価値を見出したい。

そんなふうに考えてるのかもしれないですね。

僕はそうでした。

SPEAって世界で一番純粋な場所にしたかった
そんな場所を作りたかった。

自分の価値は、外と比べてるうちは見つからない
自分探しなんかしてるうちは絶対見つからない。

本来人は皆、素晴らしくて尊い。
自分本来を取り戻せばいいんです。

比べなくていい。
あなたがあなたでいればいい。

そして自分の道を歩めばいい。

大学生の1000人の自殺者は
就職難からでした。

一生懸命頑張って、何社も面接して
いい結果が出なくて、結局真面目が故に
「自分の価値を見失った」んでしょう。

違うんだ。
日本なんて所詮世界から見たらちっぽけなもの

日本でダメなら世界に飛びだしゃいい。
逃げるんじゃない。

世界に目を向ければいい。

日本人は、最強のパスポートを持っている。
それはアドバンテージなんだ。

それを使わずに自分を値踏みしちゃだめだ。

そんな、チャンスを生かすためには英語力があった方がいい。

でもね。
所詮英語なんてもんも道具なんです。
使ってなんぼ。

失敗して、間違って、学んで、うまくなる。
でもね、英語も心がなきゃ意味がない

だって言葉なんて、人と分かり合うためのツールでしょ?

心がなきゃいけない。
だから、自分がピュアにならなきゃあかん。

純粋に自分と向き合えて、成長できる場所。
そして、英語という道具をうまく使えるようになる。そんな学校を作りたかったんだ。

SPEAは泥臭い学校
人間くさい学校。

完璧じゃない。

ガリガリ学びたいなら、
たっくさん安くていい学校はある。

なんなら、そんな学校を紹介してもいい。

この学校は、本来のピュアな自分に戻って
英語という道具を心を持って使いこなして、成長する場所。

世界の出発地点なんだ。

だから私はStarting point という名前をつけました。
この思いを込めて

ドゥマゲテの留学学校SPEAの創業者。 好きな言葉は、アインシュタインの"EVERYTHING YOU CAN IMAGINE IS REAL"想像できることは実現する。 趣味は、音楽とツーリングと読書。最近はお香を焚きながら音楽を聞き、読書をすることにはまっている。 英語学校を作った理由としてあげられるのが、世の中に対する「怒り」からくるものだった。というちょっと熱血漢な人。

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