【留学生必見!】モテる日本人男性の10ヶ条:フィリピン人女性調査

フィリピン留学中、どうせならモテたい!

結論から言うと、フィリピンにおいて、日本人はモテる。だから、日本人留学生が「モテデビュー」をしてフィリピンにハマってしまうという留学生が続出しているとか….。あなたももしかしたらハマってしまうかも

これからフィリピン留学を考えている男性諸君。フィリピンではどのような男性がモテるのだろうか。日本ではパッとしない。もしかしたらモテ悩んでいるのかもしれない。しかしながら、国が変われば好みも変わる。好みが変わればいくらでもチャンスがある。

そんなのも、海を越えて違う国にいく醍醐味の一つかもしれない。もしかしたら留学中に人生が変わってしまうようなこともあるかもしれない。10カ条の他に、実際に留学生が体験した「モテモテ列伝」も最後にご紹介!

 

1.王女様のように接することができる、紳士な人。

とにかくフィリピン人女性は「お姫様対応をされたい」男性にも紳士的な人でいることを求めるのです。
常にシャキッとした服装で、シャキッとした姿勢。そして明るい笑顔とユーモラスな人が好き

 ちなみに、フィリピン人女性は、口臭と髪が長いこと(耳にかかる)さらにやせすぎは NG 逆にぽっちゃりは意外にイケルらしい。一番いいのは肉付きよく体を鍛えていることらしい。 日本では細マッチョ、フィリピンでは太マッチョが好まれている。
モテる君
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2.彼女の全てを認めてくれる包容力

例えば食事の時に音を出してしまったり、大あくびをしたりおならをしたりしてもそれ自身も彼女の個性として認めてくれるそんな寛容な人がいいようです。このような背景としてあるのが、フィリピンでは幼少期から褒められて育てられる、叱られる慣れていない。ということがあるため、どうしてか自分大好きになる傾向があるようです。

異文化でギョッとするような出来事があったとしても、寛容な気持ちで包み込んであげよう。 フィリピン人女性は、日本人女性と違い、ムダ毛の処理(腕、すね毛)などがたわわに育っていることもあるけど、見慣れていく自分の心の成長を褒めてあげよう
モテる君
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3.わがままを耐え忍ぶ、ザ・忍耐力

意外と思ったのですが、フィリピン人女性はとにかく身綺麗を常にキープします。だから出かける時のメイクアップなどで時間がかかってしまっても、気長に優しく待ってくれるそんな男性が好まれるとのこと

なぜ、フィリピン人は綺麗好きなのかというと、どんな生まれで育ちであったとしても、人がたくさん集まるところ(モールなど)では綺麗な身なりをしていれば、差別的な目で見られない。というような深い文化的背景と、見栄があるようです。

綺麗な身なりをしていても、住んでる家はびっくりするような家だったりする。しかし、このギャップすら、プラスのポイントになってしまうあなたはすでに、寛容さが5倍くらいに成長している。さらに家まで行ったあなたは、相当なコミュニケーション能力と、異文化への対応力が劇的に上がっている 
モテる君
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4.繊細な心と気遣い

なんとなく会話の中で、彼女が傷ついている、落ち込んでいる。と言った時にそっと、花をプレゼントしてくれたり、美味しい料理を振舞ってくれる、そんな繊細な彼氏を求めているようです。不良のような見た目でも中身は優しい。見た目は屈強だけれども中身は優しい。そんな男性が大好き。見た目が不良で中身も不良はNG

外見だけではない、内面にしっかり目を向けるフィリピン人ならではの発想かもしれません。見た目と中身のギャップがあった時に大きく心が揺さぶられるようです。子供好きや、動物好きなど日本でもウケるパターンの他に、家族に対する献身的な思いなども、フィリピン人と共感を共にできる大きなポイントです。さらに掘り下げると、過去に辛い体験をした、などのことを共有できると心のつながりはさらに強くなるようです。
モテる君
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5.毎日テキスト(SMS)をしてくれる

電話は嫌がられる、なぜなら自分の時間が欲しいから。自分の時間はしっかりと確保したい、でもしっかりと毎日気遣いをしてくれるそんなことを感じたいらしい。一見するとすごくワガママ。いや、わがままなのだろう。

ハイプライドで知られるフィリピン人。女性からガツガツ行くのははしたない。男性から猛烈プッシュがあった場合は仕方ない。しかし、一度関係が出来上がり始めると、フィリピン人女性の猛プッシュに会うという。なんだかな~というのがフィリピン。とにかくフィリピン人女性が望む「しつこいから仕方がないな~」的な状況を作り出すためにもこまめかつ、プッシュをしていこう。
モテる君
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6.しっかり定職についていること

給料が多い少ないはあまり問題ではなく、しっかりとした定職につき。ちゃんと自分で家族の世話をできるひとそんな男性が人気です

フィリピンは女性が社会を支えていますが、正直女性たちも男性の怠慢さには苛立ちを覚えている様子、しかしながら状況が状況だけに仕方がないと腹に据えかねているものの、本音ではあまり格好よくは思わないらしい。

フィリピン人男性は基本的にはヒモ気質。しかし、日本人男性は自立心が高いため普通にしていればすでに勝っている!
モテる君
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7.女友達が少ない人

やはり、女友達がすくない男性が人気。もしくは女友達がいたとしても、彼女だけを見て欲しい。自分以外の女性に見とれるような男は浮気ものの遊び人というレッテルを貼られ、強烈な嫉妬があなたを包み込むだろう。

モテたい!と思っている男性諸君はそもそも、女性の友達もそんなに多くないと思うので大丈夫。
モテる君
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8.自分の家族を大切にしてくれる人

フィリピンは家族を中心とした社会構造なので、彼女の家族も自分の家族同様に大切にしてくれる人がいいとのこと。

フィリピン人が考える「家族愛」は日本人が想像できるものから大きくかけ離れて深く大きいもの。ここがもしかしたら一番大きな文化の違いで悩まされるポイントかもしれない。子供達は家族を助けるのは当たり前、お金を稼げる人間が家族を全員養う。それが栄誉あること。そんな文化に日本人は大きくと惑わされるだろう。
モテる君
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9.自分の家族の文化を理解してくれる

ここの家庭家族で文化や慣習がありますが、それをしっかりと理解し尊重した上でお付き合いをしてくれる人がいい

家族ごとに独自の文化(家族ルール)があり、厳格な家庭では、デートを行くにしても必ず誰か兄弟や親戚がどうこうするなどはよく聞く話。日本人のものさしでは圧倒的に長さが足りない、スケールが足りないのがフィリピンの奥深さ。脳みそから湯気が出るほど悩み考えて、適応をしていこう。
モテる君
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10.色が白いこと

フィリピンは日本以上に美白信仰が強い国。色が黒いことは貧困を連想させる。だからこそ色の白さというものに以上なほどの執着を持っている。だからこそ、彼氏となる人にも白さを求める傾向がある。

南国で「いえーい!」とかはじけまくり、日焼けを普通にしてしまうのが先進国の人の考え。しかし、実際に住む南国の人々は、日本人の憧れに相反して、美白を求めている。フィリピン人から見ると、「ビーチなどで日焼けをしている人が理解できない」とのこと。特に日本人の女子が日焼けをしているのを見ると「心のこそからもったいない」と思うらしい。
モテる君
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「言葉と文化をいち早く知るには、恋愛をするに限る」

その国の文化を知る中で面白いポイントはやはり恋愛観。そして旅行客、留学生、長期滞在者。

これからたくさんのフィリピン人と関わる中でもしかしたらふと心を奪われる瞬間も出てくるかもしれない。

そんな中で、フィリピン人女性が大切にする、「モテる男10ヶ条」はなかなかに興味深いトピックだ。

 

【実録】留学生モテモテ列伝

留学中に劇的に英語が伸びるかもしれない、最大級の期待を込めたイベント。恋愛。あなたもそんな淡い期待に思いを馳せているのではないだろうか。最後に、留学生が出会った実際の、モテモテ列伝をご紹介しよう。

 

モテモテ列伝1.10代 高校生

学校のクラス中の女子から黄色い声を浴びせられ、一晩でフェイスブックの友達申請が100人を超えた。結果的に、自分に自信がつき、登校拒否を起こしていたが日本に帰国後に学校に戻り始めた!

 

モテモテ列伝2. 30代 ビジネスマン

レストランで食事をしていたら、店員全員から連絡先を聞かれ、あげくの果てには毎日学校のゲート前で待ち伏せされる。ほぼ強制的に授業が終わってから一緒に出かける状況を作り出され街のことを深く知り、友達の友達などを紹介され続け、深く地域に根付いた。

 

モテモテ列伝3. 30代 バックパッカー

街で女性から声をかけられ写真を一緒に撮って欲しいとお願いをされる。その後、毎週末に連絡が来てはデートに誘われる。結果的に、ほぼ毎日メールぜめに追われ、週末は小旅行に行きまくり。土日も英語漬けの環境ができたためスピーキング力が向上していたw

 

モテモテ列伝4. 30代 フリーター

フィリピンの大学に訪れ、日本の文化について教えてあげるとクラスの女子たちから個別で日本語を教えて欲しいと誘われまくる。しかし、誘われる場所がビーチであったりリゾートであったり確実にデートの口実。しかし、結果的には日本語を英語で教えるという挑戦をして、英語の運用能力が高まった!

 

モテモテ列伝5. 20代 大学生

留学の授業が終わってからジム通いをしていたところ、ジムに通っている女性たちから連日のようにフェイスブックの連絡先を聞かれそのまま毎日連絡ぜめに会う。結果的にそのメッセージのやり取りで、圧倒的に英文法作成能力が高まった。

 

モテるかもしれない留学があった!

私たちの学校は野外学習(体験学習)というものがあり、この授業を通して強制的に街とコネクトして実際に英語を実践で使う練習をするのですが、そのミッションは自分の興味のある分野が選べるため、ぴったりハマるとどうやらすごい出会いが発生するようです。

また、都市部とは違い、人口13万人の、大学生が主役の学園都市だからこそ、人々も穏やかでありながら、好意的に接してくれることから、モテモテ列伝が発生している、そんな面白い街。モテモテ列伝発動のポイントは、「いかに街と溶け込むか」ということに他なりません。

もしも、あなたがモテモテになりたいと思うのならば、積極的に人々と交流をしましょう。しかし、交流をするときに注意が必要な点は「治安」や「相手の身元」というのは慎重に考えましょう。あまりにも冒険しすぎて、「モテモテになった風」になってしまった場合、お財布がモテモテになってやせ細ってしまいます。

安全な場所で、多くの人と交流できる留学、「ちょっと人に自慢したくなっちゃう」そんな体験ができるのも実は、あまり知られていない、このドゥマゲッティという街でもあり、たくさんの人たちと交流できるのが、私たちの「体験学習」だけなのです。

もしも、モテモテになりたい!でも引っ込み思案!そんな人は、私たちの「体験学習」を是非とも受講してみてください!

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ドゥマゲテの留学学校SPEAの創業者。 好きな言葉は、アインシュタインの"EVERYTHING YOU CAN IMAGINE IS REAL"想像できることは実現する。 趣味は、音楽とツーリングと読書。最近はお香を焚きながら音楽を聞き、読書をすることにはまっている。 英語学校を作った理由としてあげられるのが、世の中に対する「怒り」からくるものだった。というちょっと熱血漢な人。

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