【コースの説明】親子留学の魅力的なコース人気ランキング!【現地校の注意点も記載!】 | ドゥマゲテ親子留学のSPEA | 実践体験を大切にする学校

【コースの説明】親子留学の魅力的なコース人気ランキング!【現地校の注意点も記載!】

 

親子留学のニーズを実現したコースのご紹介

SPEAには、親子留学、単身留学それぞれに特徴的なコースがあります。自分に合ったコース選択をすることは、充実した留学のためにとても大切なので事前の無料カウンセリングなどを利用して、しっかり見極めてください。

(留学途中でコース変更も可能ですが変更手数料がかかります。)2週間以上の留学の場合は、週によって違うコースを選択することもできます。

親子留学の場合は、コース設定は、親一人子ども一人を1組として設定していますが、それぞれカスタマイズ可能ですから、なんでもまずはご相談ください。

SPEAでは、ベビーシッターサービスも充実。3歳未満(トイレトレーニング終了まで)は、ベビーシッターサービスになります。

親子留学の一番人気は、RLE(Real Life Experience)体験型コース!

RLE体験型コースがおすすめなタイプ

ドゥマゲテの街を舞台に親子留学

きっちり勉強したいというよりも楽しい体験がしたい!という方にお勧めです。子どもにも英語を使う楽しさを知って欲しい、滞在中にいろんなことがやりたいという方には、間違いなくフィットします。ただし、自分のやりたいことをはっきりと自覚しましょう。

こんなことはできないかな?難しいかな?と思うことも、まずは相談していただければ道が開けることも。もちろん諸事情でお断りせねばならないこともありますが、いろんな「楽しい」「やってみたい」を詰め込みましょう!積極的に楽しめる方にお勧めします。

2019年の一番人気コースでした。留学途中で変更する人も続出するくらい”熱い”コースとなりました。このコースの特徴は、午前中は3時間マンツーマンレッスンで午後の3時間(週に1-2回)は、英語を学ぶというより英語で学ぶ、英語を使う体験をする時間になります。

“自分が興味のあることを、英語を通して挑戦できるから、英語を学ぶというよりも、英語で学べる。それも自分ごととして学べるから、楽しいし、記憶にも残りやすくて、ドゥマゲテならではの学習の仕方だなと思いました”

他にはない達成感が学びを楽しくする

自分が英語でやってみたいことを講師と相談してどんどんチャレンジできるところが普通の語学留学にはない「達成感」につながります。

フィリピン料理を作ったり、ショッピングも講師と、カフェで少し難しい注文にトライしたり、子どもたちは、動物園やプールで講師と自然な雰囲気の中で英語を使う楽しさを知ることができます。ドゥマゲッティ市内には、いくつか観光スポットもあり、パブリックマーケットなど外国人にはちょっと行きにくいようなところも地元に住んでいる講師と一緒なら心強いですよね。

ポイントは、自分がやってみたいことを自覚しておくこと!なんとなく時間が過ぎていかないように積極的に行動することです。地元のYOGAやダンス、ジム、音楽スタジオ、絵画クラスなどのカルチャークラスに参加するのもあり。変わったところでは、占い師さんやヒーリングなども体験できます。そのほかいろいろな体験が可能ですので、講師やスタッフにご相談ください。

標準的なマンツーマンコース

SPEAでの留学

スタンダード3時間:親子とも午前中3時間のマンツーマンレッスン
スタンダード6時間:親子とも午前中3時間、午後3時間のマンツーマンレッスン

スタンダードコースがおすすめなタイプ

親子留学中の一コマ

この留学でしっかり英語を身に付けたい、普段なかなか集中して勉強できないのでこの機会に存分に勉強したい方、また子どもも高学年以上で英検受験などの目標がある場合、性格上、積極的に外に出て楽しむタイプではなくむしろ室内で落ち着いて過ごしたいという方は、こちらがおすすめです。(幼稚園や小学校低学年の場合には6時間コースは、あまりお勧めできません。)

また、海外移住などを目指しておられるご家族は、まずは体験型よりもスタンダードでしっかりと英語力をつけることをお勧めします。言葉はコミュニケーションの核です。ここをおろそかにして、海外移住はあり得ません。ただ、スタンダードのレッスンでも、移住の際に役に立つコンテンツでのレッスンをご提供します。

特別な体験を、現地校通学プラン

現地校通学プラン:お子様は、午前中現地校通学、保護者は、3時間もしくは6時間のマンツーマンレッスン

ご注意:保護者のレッスン時間が、お子様のレッスン時間より多くなる設定ではお申込みいただけません。

現地校通学コースがおすすめなタイプ(親子のみ)

親子留学中の掛け替えのない親子の時間

このコースは、お子様の性格や英語力(学習歴)が大きく影響します。環境の変化になじみやすく、多少でも普段から英語に慣れていて「英語アレルギー」がないお子様が一番マッチします。逆に環境の変化に弱く、消極的なお子さんで、かつ短期(1週間や2週間)の場合には、おすすめできません。

実際に通学してみなければわからない部分もありますが、お子様の心の準備がしっかりとできていることが何よりも大切です。無理やり行かされたというイメージは、後々の親子関係にも影響を及ぼしかねません。慎重な判断をお願いします。親子でよく話合い、お子様が納得して通学できることが大前提です。

3、4週間くらいの滞在なら、まず最初の1,2週間はマンツーマンや体験型で英語になれ、その後2週間現地校にするなどということも可能ですね。また1か月以上の滞在の場合には、現地校通学にされるほうがお子様のためになります。同じ年ごろの子どもたちと一緒に過ごす時間は、大変貴重です。

現地校通学のポイント

親子留学中の掛け替えのない親子の時間
  1. 英語の学習経験:特に教室などに通った経験はなくても、ご家庭で英語に触れる機会があり、英語になじみがあることが必要です。まったく経験がない未就学の幼児には向きません。小学校児童で環境の変化に強い、意欲的な性格の場合でも、なんらかの英語体験(学校以外で)をされている、簡単な挨拶や単語くらいは、わかる程度がいいでしょう。
  2. 年齢:3歳以上(トイレトレーニングが終了していること)
  3. 提携現地校:SIMON(Negros Oriental Montessori International School) SPEAから近い小規模なインターナショナルスクールで、モンテッソーリ教育を主軸とした教育をしています。幼稚園から高校までの一貫校ですが、現在は、10年生までを受け入れています。(高校1年生の年代ですが、フィリピンでは中学生)
  4. 現地校通学コースは、日本で教室や自宅でなんらかの英語に関する取り組みをされていて、お子様に実際に同世代のお友達と英語を使う機会を与えたいと思われるご家庭向きです。まったく英語ができない、何の取り組みもしていないけど、現地の友達を作ってほしいというのは、難しいとお考えください。

    なにもわからない状況で午前中教室に座っていることの苦痛は、大変大きなものです。フィリピン人は、親しみやすくSIMONの先生たちも親切ですが、現地校への通学は、子どもに準備ができてからとお考え下さい。

    英語が話せる状態である必要はありません、教室でみんなは英語で話す、先生も英語だという状況を受け入れ、自分からかかわっていこうとする気持ちが持てることが大切です。

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この記事を書いた人

松岡ヨシヒコ

ドゥマゲテの留学学校SPEAの創業者。
2009年にフィリピンへと渡り日本初となる子供専門のオンライン英会話を立ち上げるところから始まる。2013年に同社の代表を退任し、アクティブラーニングを主力とした英語学校を設立するためにこのドゥマゲテへと降り立つ

好きな言葉は「EVERYTHING YOU CAN IMAGINE IS REAL」想像することは実現する。

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