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【親子留学】 完全保存版!!お悩み解消!親子留学完全マニュアル

滝 家族写真

こんにちはSPEAスタッフのSatomiです。
フィリピンで親子留学を経験し、6歳、2歳、主人、家族4人フィリピンネグロス島に移住中。
現在はSPEAスタッフ、主婦、ママとして楽しい毎日を送っています。私の実体験を踏まえた経験談や、今更聞けない小さな疑問などを主婦目線でお答えしていきたいと思います!

そもそもなぜ親子で留学が良いのか?
なぜフィリピンなのか?、治安は?先生の質は?留学に
かかる費用は?
子どもが熱をだしてしまった!こどもがぐずった!本文の最後に、「これで親子留学の流れが一気にわかる」資料無料プレゼントのうれしい特典つき^^


 

日本のお母さんは大変!

卒業式集合写真

子育てに奮闘する中でこんな思いを感じたことはありませんか?ちなみに私は大きく感じていました…。


・子育てしながら自身もブラッシュアップしたい
・英語を勉強したいけど英会話教室には通えない
・育児休暇をより有意義な時間にしたい
・実は日々毎日の子育てに疲れを感じるている
・少しでもいい、自分の時間が欲しい
・海外サイトでかわいい子供服を買いたい
・将来、世界で活躍できる人になって欲しい
・東京オリンピックでボランティア活動したい

・ママ友子育て論についていけない時がある
・日本での子育て環境に窮屈さを感じる 
・こどもも自身も英語を楽しく学びたい
・こどもに英会話を日常的な存在にしたい
・こどもたちに広い世界を知ってほしい
・こどもの将来的な可能性を広げてあげたい
・こどもの将来の選択肢の幅を広げてあげたい
・世界中に友達ができたら楽しいだろうな

etc…

これらに一つでも思い当たる方は、フィリピンでの親子留学は絶対にオススメ^^!
もちろん、また既にインター通い中、英語の学習を開始し継続中のご家庭も実は必見なのです!

 

人気沸騰中!フィリピンで親子留学が人気の理由

現地校 画像

担任の先生とパシャリ!

子供と一緒に留学する際に重要視するのは子供の安全、生活環境、食事などがあると思います。フィリピンでは大家族が一般的な国。また、フィリピン人にこどもを任せたら右に出るものはいないといっても過言ではないほど大のこども好き!

フィリピンは大家族で、兄弟は3~4人いるのが当たり前、昭和の日本のような雰囲気さえ感じます。だからこそ、こどももこどもの扱いに慣れているんですよ。

大人達は子供と一緒になって「真剣」に遊び、ともに過ごすことを楽しんでいます。こどもと一緒に歩いていると会う人みんなから声をかけられるんですよ。最初は戸惑いますが、自然と緊張がほぐれこちらも笑顔になってきます^^

フィリピン人は子供へ自然に接してくれます、こどもは本能的に深い愛情を感じ、すぐに打ち解けることも大きな特徴。子供と一緒にいるととみんなが自然と笑顔になれる場所、それがフィリピンです。

 

たまにはお母さんを休もう。

 親子留学とは「親」と「子」で留学をする、新しい英語教育の形!

ママさんたち

親子留学という同じ価値観を共有しあうSPEAで出会ったママさん!

フィリピン親子留学では、炊事、洗濯、掃除、をする必要が「一切」なくなります。また、旦那の世話も無くなります(大きな声では言えませんが、以外と一番大変かも!?)家事からの解放されることが想像しにくい方は、実家に帰省した時のことをイメージするといいですね。

食事がでてきて、掃除も洗濯もない。家族が子どもと遊んでくれたり面倒見てくれたり、実家に帰る気を使わずゆっくり過ごせますよね。そんなイメージです。フィリピン親子留学ではそんな夢のような時間を過ごすことができるのが最大の特徴お母さんにとってもリフレッシュできる第二の故郷のような存在と言っても過言でないかもしれません。

 

近いから子供連れの留学に人気

フィリピンと日本とでは時差は「約1時間」程度。移動につい多少の疲れは出てくるかもしれませんが時差による体調の変化はあまりないかと思います。気候は年中安定しています。渡航時期を選ばずご自身のタイミングでいつでも渡航可能、衣類は夏物でOK、荷物が少なく身軽

キャリーバック(現地で入り用な物)軽量バック(直ぐに取り出せる用、子供リュック(オモチャ、お菓子)リュック(大事な物) 手荷物の範囲に収めます。

渡航手段として成田空港からマニラ空港・セブ空港への直行便。いずれも飛行時間45時間ほどです。お子さんが多少グズついてもなんとかなる時間幅ではないでしょうか。

それでも心配なかたの対策としては、飛行機に載せる前まで思いっきり遊ばせる。寝る状態を作っておく。お気に入りグッズを持ち込む。お絵かきや、絵本、好きな動画ダウンロードしておくオフラインでも見られるようにしておくなどです。

まだお話ができないぐらいの小さいお子さんの場合、気圧の影響があります。タイミングをみながら、一口、ふくませる程度に何かふくませてあげると大概は治ります。

 

 親子留学で一番悩んだポイントは「治安」

結論からいうと、このDumagueteは親子留学の方がこぞって選ぶ安全なエリア。何よりも本当に親子連れに優しい!

海外からリタイヤメントライフとしてご年配の方が多く移住されている街で、私の住んでいるアパートでは全てリタイヤメントライフ毎日海でのんびり余暇を過ごしている様子です。

ドゥ

メインのブリバードは湘南のよう

 

親子留学をするときに相当に悩んだ「治安」とにかくこの街は日本と同レベルの治安!ちなみに都市部に関して言えば日本(東京)よりも3倍ほど危険な場所もあります。セブ島は日本の1.8倍危険と言われ、マニラは3倍危険と言うデータも出ています。

 

親子留学に絶対にオススメしたい優しい街「ドゥマゲテ」

子供に優しい街

3年前8ヶ月の息子と3歳の娘と三人。マカティに1ヶ月、ドゥマゲテに1ヶ月。一度も危険を感じたことはありません。むしろ子供に優しいフィリピンでは「子供といる」ことで安全だと認識していました。

特にここドゥマゲテに関しては夜歩いていても全く問題ないのが正直驚きました、夜でも気軽に挨拶されます。とは言え私たちは外国人ですので注意は怠らないようにします。

今でも思い出しても感謝の気持ちでいっぱい

ある日、肌身離さず持ち歩いていた全財産があるといってもいいほど超重要ポーチをトイレに忘れました。子供のオムツを取り替える為、ベビーシートの備え付けがない狭い熱いトイレの中で試行錯誤しながら交換していると、ポーチが引っかかり邪魔にな存在に。。。

その時に外してしまったのです。

普段から肌身離さず持っていたことが逆に仇となってしまいました。汗だくでオムツを交換した後には達成感がいっぱいです。そのまま忘れてトイレからでていたのです。

女性が小走りで駆けてきて「あなたのじゃないの?」的な感じ話しかけてきました。その時初めて忘れてたことに気がついたのです。その女性が天使に見え、私、その場で半泣きです。まさに神対応なフィリピン人女性でした!

【まとめ】

親自身がリフレッシュできる環境が全て整っている
気候が安定していて日本との時差も少なくの近距離に位置している
治安も留学費用も親子留学にとってより良い環境

弾きがかり隊

と弾きがかり隊!


フィリピンの国民性はとにかく子供に愛情を注ぎ育てています。そして子育てを社会で行なっている印象を大きく感じ、日本と違い子育てが圧倒的にしやすい環境で、ストレスを感じません。

それから、世界にはこんなに楽に生きていける、楽しく生きていける場所があるんだと気がつきました。

私たちは、日本で子育てや家事、仕事などたくさんのことを行なっていて、休む暇なんてありません。自分一人で全てをやるのが、日本では母親の責任のようなプレッシャーがあります。

でも私たちだって自由は欲しいし、たまには家事も仕事も放り出してのんびりと過ごしたい。そう言う余裕があるからこそ、子育ても楽しくできるはず。そんなふうに思っていました。

でも今は、全て実現できている気がします。とにかく今は幸せ、こう言う生き方もあるんです。

キッズレッスンルーム

キッズレッスンルーム

子供にとっても子供を見守る親にとっても全てが揃っている場所がフィリピンというお国なのです。

旅行に行く感覚で親子留学ができるのがこのフィリピン留学。そしてお母さんも羽を伸ばして元気になれるし、子供たちも眩しい笑顔で過ごせる。こんな親子留学を少しでもたくさんの人に知ってもらえたらと思って今回このようなブログを書きました。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

この記事が皆さんの新しい一歩の背中の後押しになったら嬉しいです。

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松岡ヨシヒコ ドゥマゲテの留学学校SPEAの創業者。 好きな言葉は、アインシュタインの"EVERYTHING YOU CAN IMAGINE IS REAL"想像できることは実現する。 趣味は、音楽とツーリングと読書。最近はお香を焚きながら音楽を聞き、読書をすることにはまっている。 英語学校を作った理由としてあげられるのが、世の中に対する「怒り」からくるものだった。というちょっと熱血漢な人。

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